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会社案内

会社概要
2020年6月1日 更新
社名
株式会社エバーグリーンライン
本社所在地
〒210-0014 川崎市川崎区貝塚一丁目1番5号
TEL : 044-221-6570 FAX : 044-221-6574
配車センター
〒210-0014 川崎市川崎区貝塚一丁目1番5号
TEL : 044-221-8558 FAX : 044-221-6574
中間処理場
〒210-0867 川崎市川崎区扇町1番1号 (三井埠頭内)
TEL : 044-366-8547 FAX : 044-366-2769
設 立
1992年(平成4年) 6月16日
資本金
1,000万円
代表者
代表取締役
: 比嘉 良弘
1992年6月16日就任
2020年6月1日 現在
役 員
専務取締役
専務取締役
取締役
監査役
: 比嘉 早苗
: 山口 甚一郎
: 佐久間 沙織
: 佐久間 一矩
1993年 7月31日就任
2000年 7月31日就任
2016年 3月  1日就任
2016年 3月  1日就任
2020年6月1日 現在
事業の内容
●産業廃棄物処分業
●産業廃棄物収集運搬業
川崎市
神奈川県
東京都
千葉県
埼玉県
茨城県
群馬県
栃木県
いわき市
静岡県
山梨県
愛知県
川崎市(積替保管)
第05720000405号
第01402000405号
第1300000405号
第01200000405号
第01107000405号
第00801000405号
第01000000405号
第00900000405号
第09400000405号
第02201000405号
第01900000405号
第02300000405号
第05710000405号

沿革

2019年12月12日 更新
1992年 平成  4年  6月
有限会社エバーグリーンライン設立
7月
川崎市収集運搬許可取得
8月
横浜市収集運搬許可取得
1993年 平成  5年  7月
中間処理施設の設置
川崎市産業廃棄物処分業許可取得
9月
神奈川県収集運搬許可取得
10月
東京都収集運搬許可取得
千葉県収集運搬許可取得
1994年 平成  6年  1月
木くず破砕機導入 木くず品目の追加
1998年 平成10年  9月
選別ラインの設置 紙くず・繊維くず品目の追加
1999年 平成11年  6月
静岡県収集運搬許可取得
2000年 平成12年  4月
相模原市収集運搬許可取得
2001年 平成13年  6月
千葉市収集運搬許可取得
11月
横須賀市収集運搬許可取得
2002年 平成14年10月
石膏ボード分離機の設置 破砕・分離の許可追加
2003年 平成15年  9月
有限会社から株式会社へ組織変更 本社移転
2004年 平成16年  3月
圧縮梱包機の設置 圧縮・梱包の許可追加
4月
船橋市収集運搬許可取得
5月
埼玉県収集運搬許可取得
ISO 14001認証取得 中間処理場にて取得
8月
さいたま市収集運搬許可取得
熱海市収集運搬許可取得
9月
茨城県収集運搬許可取得
2006年 平成18年  1月
木くず・廃プラ破砕機の機械変更
5月
群馬県収集運搬許可取得
7月
建物移転(同一敷地内)
2007年 平成19年10月
選別ラインと篩機の増設
2008年 平成20年  6月
処分業の許可更新 総合能力 350.4t/日
10月
柏市収集運搬許可取得 千葉県より独立
2009年 平成21年  4月
いわき市収集運搬許可取得
5月
栃木県収集運搬許可取得
2010年 平成22年  3月
かわさきエコドライブ宣言 エコ運搬制度の登録
12月
東京都産廃エキスパート認定
2012年 平成24年  8月
比重差選別機の新設
9月
圧縮梱包機の機械変更
11月
破砕機(整粒機)の新設
2013年 平成25年  1月
山梨県収集運搬許可取得
5月
愛知県収集運搬許可取得
7月
処分業の許可更新
8月
川崎市収集運搬 積替保管取得 (石綿産業廃棄物・蛍光灯)
12月
木くず・廃プラ破砕機の機械変更 総合能力 417.8t/日
2014年 平成26年  8月
比重差選別機の増設
がれき類選別機(ピムター)の新設
12月
ISO 14001認証取得 本社追加取得
2015年 平成27年  2月
建設廃棄物協同組合加入
3月
一般社団法人 東京都産業廃棄物協会(現:東京都産業資源循環協会)加入
8月
循環式風力選別機の新設
吸引機2台の新設
2017年 平成29年  3月
土間選別機の新設
8月
定量供給機 2基の新設
土間選別ラインの増設
10月
川崎市処分許可 優良認定取得
2018年 平成30年  4月
水流選別機の新設
2019年 令和元年  8月
破砕機(整粒機)の入れ替え 総合能力 441.2t/日
9月
破砕機(サンドパクト)の新設
 2020年 令和 2年  6月
栃木県収集運搬許可 品目追加

電子マニフェスト 対応状況

 ・Jwnet
 ・イーリバース
 ・湘南情報機器システム㈱
 ・GENESYS

事業計画の概要 (中間処理場)

2019年12月12日 更新
名称
株式会社 エバーグリーンライン 中間処理施設
中間処理場
〒210-0867 川崎市川崎区扇町1番1号 (三井埠頭内)
面積 : 3,381m2
受付時間
7:00~17:00
休業日
日曜、夏季休暇、年末年始 等
施設の種類(処理方法)
設置年月日
処理能力
廃棄物の種類
2013年10月24日
5.5t/日
廃プラスチック
15.9t/日
木くず
2006年8月22日
225.0t/日
金属くず
98.1t/日
ガラスくず
315.0t/日
がれき類
2019年8月18日
32.4t/日
ガラスくず
61.2t/日
がれき類
2012年10月25日
43.7t/日
廃プラスチック
43.7t/日
紙くず
2002年9月17日
5.4t/日
ガラスくず
2019年9月18日
37.8t/日
がれき類
使用重機
車体形状
機種
台数
ホイルローダー
ZW80-5B
ZW120-5B
ZW120-6
1台
1台
1台
油圧ショベル
ZX200
ZX75    
ZX75US-5B
ZX135
EX10U-3
1台
1台
3台
2台
1台
回転フォーク
2.5t(FE25)
3.5t(FH35、FH35-2)
1台
7台
ベールクランプフォーク
4.5t(FH45)
1台
処分計画量
ガラス・陶磁器くず  720t/月
がれき類       930t/月
金属くず       180t/月
繊維くず         50t/月
廃プラスチック類   490t/月
木くず        230t/月
環境保全措置の概要
飛散流出
主な作業は建屋内で行い、保管場所は三方囲いとシート、ネットで囲う。
騒音
建屋内設置による減衰。屋外は鉄板壁による三方囲い。
振動
防振ゴムの設置。施設を床面に強固に固定。
粉じん
保管場所は適時散水。集塵機の設置。スプリンクラーの設置による散水。

事業計画の概要 (収集運搬)

2019年12月12日 更新
積替保管
〒210-0014 神奈川県川崎市川崎区貝塚1丁目1番5号
TEL:044-221-6570 FAX:044-221-6574
保管場所
〒210-0867 神奈川県川崎市川崎区扇町1番1号 (三井埠頭㈱内)
廃棄物の種類
廃プラスチック類・ガラスくず(石綿含有産業廃棄物であるもの又は廃蛍光灯に係るものに限る)
紙くず・木くず(石綿含有産業廃棄物の付帯物であるものに限る)
金属くず(石綿含有産業廃棄物の付帯物であるもの又は廃蛍光灯に係るものに限る)
がれき類(石綿含有廃棄物であるものに限る)
面積
17.71m2
容積
9.64m3
保管の高さ上限
1.17m
石綿含有産業廃棄物
(レベル3)
 
 廃蛍光灯
収集運搬部
配車センター
〒210-0867 神奈川県川崎市川崎区貝塚1丁目1番5号
TEL :044-221-8558 FAX :044-221-6574
事業内容
1. ダンプ車による回収
1. 搬入通路が狭い現場
2. 集積スペースが狭い現場
3. 一度に大量に回収が必要な現場
※大型車両については、弊社営業部までお問合せ下さい。
    
2t ダンプ(4m3積載) 4tコンテナ車(8m3積載)
2. フレキシブルコンテナによる回収
容器
1. 多種類の分別を行いたい現場
2. 集積スペースが狭い現場 ※1m3 の回収容器です。
  
 固定式スタンド          移動式スタンド
回収車両
1. クレーン車両での回収
ユニック車(3t・4t・8t)
 ユニック車
3. コンテナによる回収
容器
1. 多量に排出される現場
2. コンテナを設置できるスペースがある現場
コンテナ(8m3積載)
回収車両
1. コンテナ車両による入替回収。
2. コンテナ車両による積込み回収。
 4tコンテナ車
4. その他の容器での回収方法
1. 燃え殻 ・汚泥 ・廃油 ・廃酸 ・廃アルカリ ・鉱さい などを下記の容器で運搬いたします。
 蓋付きドラム缶
 蓋付きケミカルドラム缶
 ドラム缶
 ポリ容器
 ペール缶
 2m3BOX
業務時間
8:00~18:00(要望により24時間対応可)
休業日
夏季休暇、年末年始 等
収集運搬計画量
ガラス・陶磁器くず  390t/月
がれき類       930t/月
金属くず       180t/月
紙くず        160t/月
繊維くず         50t/月
廃プラスチック類   490t/月
木くず        230t/月
その他        少量
(燃え殻・汚泥・廃油・廃酸・廃アルカリ・鉱さい)
環境保全措置の概要
飛散流出
荷台にシート掛けを行う。
石綿含有廃棄物
二重のフレコンにて梱包し、他の廃棄物と混合しないよう運搬する。
水銀使用製品
(廃蛍光灯)
専用容器を使用し破損しないようにし、他の廃棄物と混合しないよう運搬する。
株式会社エバーグリーンライン
〒210-0014
神奈川県川崎市川崎区貝塚一丁目1番5号
TEL.044-221-6570
FAX.044-221-6574
1. 産業廃棄物処分業
2. 産業廃棄物収集運搬業
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